思い出に残る川遊びや海水浴をするために必要な持ち物13選

海、山、川などの自然と緊密に触れ合うレジャーを多数経験している中から、節約志向の自分が使用しているものとAmazonレビューを参考に、コスパの良いものだけをチョイスしています。

いやきゅーについて
  • 信条
    海、山、川などの自然と触れ合う休日を増やすことで気持ちが前向きになり、家庭、仕事、趣味が好転する。
  • 将来の夢
    アーリーリタイアし、ノートパソコンを片手にネットビジネスをしながら車中泊で日本一周する。そのために毎日朝マックで2時間朝活してますw
アウトドア男性

スマホの防水ケース

家族が川遊びや海水浴を楽しんでいる様子をスマホで撮影したくなりますよね。

しかし、うっかり手が滑ってスマホを落としてしまったら大惨劇に💦

そうならないためにもスマホの防水ケースが必須です。

色々でていますが、IPX8の防水規格と、水に浮くものを選びましょう。

プールなどでも活用できます。

アクアスコープ

シュノーケリングがまだ敷居が高い子どもにはこのアクアスコープがマストアイテムです。

底にいる魚がいれば、泳いでいる姿をくっきり観れるので子どもが大興奮!

水鉄砲

男の子がいる家庭では日頃勝てないお父さんと水鉄砲でやり合う!

体が水温に慣れていない着水前に打ち合いすると、かなり盛り上がります😄※私は冷たくてマジいやだ💦

底の石をめくったり、砂利の部分を掘ってみたときに網を置いておくとエビが入ったりします。

このタイプは網の上部が直線タイプなので底にぴったりくっつけると、丸形と違って間口が広くて生き物が入りやすいです。

タイミングによっては10cm以上の魚を捕まえることができます。

小さな網

小魚や小さなエビなどは上記の大きな網だと取り逃がしてしまいます。

ヘッドスピードが速く、小さな岩場に溜まった小魚や小エビも小回りが効くこのタイプだと逃しません。

プラスチック製の水槽

子どもとミニ水族館を作る!
アップするとこんな感じ✨

捕まえた小魚やエビなど水槽でじっくり観察できます。

こうやってみるとオリジナルのミニ水族館ですよね!

これを見ている子どもの顔はホント癒やしです✨

子どもたちも採集に精が出ます。

また、水槽は水面に浸せばグラスボートのように水中を眺めることも可能。

このタイプは上から眺める窓が広いので、カブトムシの観察などでも使えます。

エアーポンプ

採った魚たちはエアーポンプで槽内に空気を入れておくことで長く観察することができます。

最近のものはUSBで充電できて30時間も稼働するので便利になりました。

私は移動中の車内でいつも充電していますw

シュノーケリングマスク

水中を観ることが自然への好奇心を高めますので必須アイテムですね。

水を飲まないように練習してから始めましょう。

小学生の中学年の子どもがいる場合におすすめです。

このタイプはAmazon’Choiceに選ばれているだけあってレビュー評価も高く、値段もお手頃なのでおすすめです。

マリンシューズ

クロックスのようなサンダルだと水中で浮いたりして動き辛いので、必ずマリンシューズを持っていきましょう。

水中でも歩きやすいです。

ミニバーナーとクッカー

遊んだ後はお腹が空きます。

コンビニ弁当だと家族分をまとめて買うと結構な出費になります。

また、バーベキューをするにも用意が面倒の場合も。

また、気候が暑くても水が冷たい場合もあり、体が冷えると、どうしても温かいものが欲しくなります。

そんなときにはこのミニバーナーとクッカーがあると、

  • カップラーメンを食べたい場合、ドリップコーヒーを飲みたい場合、お湯を沸かせる
  • 鍋をもっていけばレトルト食品が作れる
  • 簡単な炒めもの(焼きウィンナーなど)が出来る
  • ご飯も炊ける

両者ともコンパクトにまとまりレビューも高いです。

キャンプ道具のマストアイテムであるので一家に一台あっても損はありません。

私はご飯を炊きながらレトルトのお湯を沸かしたり、炒めものをしたりするのでバーナーは2台持っていますw

サーモスのポット

海水浴や川遊びでも大活躍

海水浴や川遊びで何かと出費が多くなりがちですが、熱湯が手元にあればカップラーメンやコーヒーを飲むことで無駄な出費を防ぐことができます。

上記で紹介したバーナーは火気厳禁の場所だと使えませんが、ポットであれば熱湯も持ち運びすることができます。

特にサーモスのポットは私も長く愛用していますが、保温効果が10時間以上と抜群。

Amazonのレビューも高評価で他のものとは一線を画しています。

節約の最高のパートナー「サーモスのポット」で飲食代を浮かす

レジャーシート

つい忘れがちなのが、このレジャーシート。

上記の道具を置いたり、みんなで集まって食事をしたりするのに必要です。

防水性があると多用途で活躍できますし、持ち手があると持ち運びに便利です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

川遊びや海水浴自体は楽しいですが、ある程度の道具がないと不満が溜まりレジャーとして成立しません。

特に子どもがいる場合、楽しい思い出を作るために出かけているのですから、道具は揃えておきましょう。

素敵な川遊び、海水浴ライフを!

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